┣ 仕事のつぶやき

【失敗談】プロにお願いするならその人を知っておいたほうが早道なり

本日は私の失敗談でございます。

 

時間とお金さえかければ、
大抵のことは、
自分で解決できること

ありますよね。

だけど

どーしても

どうやっても

うまくいかないものとか、

 

どーやっても

思い浮かばないものとか、

どーやっても

時間がかかってしまうものとか、

そういうのもあると思います。


私は今のキャッチコピーに
変えるのに
すごい時間を使いました。

いろんな角度から考えたり、
出て来た言葉をつなぎ合わせたり。

だけど
どうしてもしっくりこなくて。

キャッチコピーが決まると、
その後のブログのヘッダーや
Facebookのカバーなども
すべて一気に変更できるので、

早くキャッチを決めないと、と

焦ってました。

 

そして

わたくしは

外注のプロのライターさんに
お願いしました。

 

それも2箇所で。

 

なんせ早く決めたかったから。

私のコンセプトはこうで、
どういった内容で、
お客様にどう伝えたいのか、
だけどこんな感じで。

などなど

文章で伝えました。

 

具体的にリクエストしました。
しかし、サービス自体が、
オンラインでの
打ち合わせではなく、
メールのみでした。

数日後、

出来上がって来たキャッチコピーをみて・・・


違う・・・

がっかり・・・

なんてこった

おおぅっっっ

2箇所とも、イメージと違う。

ここで学んだことは、

文章で伝えるのには
限界がある。


オンラインでも
その人と話したわけではない。


・・・そして

私の大事な仕事の一部になる
キャッチコピーを考える人。

どんな人か知らない人に頼んでいた。

 

時間がないと焦ったことと、
プロだから大丈夫という
安易な考えと、
金額的にも良心的だったら
ということで選んだ結果。


失敗した・・・

 


急がば回れとはよくいったものです。

最終的には
当時のビジネス相談会で、
講師の方と話をしながら
決めたのが今のキャッチコピー。

話しながらだと、
提案されたことにも、
「うーん、なんか違う」
「あっ、なんか近い」
とかその場で伝えられたり、
考えたりできる。

そして

信頼している人からの
言葉だからこそ、
私も受け止めた時に
真剣に考える。

いつもは自分がお客様に
サービスを提供する側だけど、
自分がサービスを受ける側に
立つことで知ることもあります。

やっぱり何かを依頼するのには、
相手をある程度知っていた方が
絶対にいいなと思った出来事でした。

なんのサービスを受けると
誰からサービスを受けるは、
両方とも大切です。

私のサービス。
例えば
アメブロフルカスタマイズでも、
名刺制作でもそうですが、
最初に打ち合わせをします。

そこでお話をして、
「本当に申し込みされますか?」
と必ず確認させていただいています。

お客様の大事な顔となる
デザインを作るのであれば、
信頼していただきたいですし、
大切なお金を頂くから
というのもあります。

ゆっこのサービス気になる。
でもどんな人かよくわからない。

という方は、

毎日ブログをアップしてますので、
お時間のある時に
さらっと読んでくれたら
嬉しいです。

そしてなんとなーく

こういう人かもっ。

とわかっていただければ
嬉しいです。

LINEだと
もっと素に近い
私が感じられるかもん♡

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