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アファメーション 叶っているじゃん♪

長男の受験も終わり、
日常生活に戻ってきた感じの毎日。

この一年間は土日もない状態だったので、
ゆったり過ぎる週末に違和感を感じるくらい。

そして

ちょびっとだけ

こ、これが受験ロスってやつか???

と感じることもありました。

自分ではそんなにどっぷり中学受験にはハマっていないだろうと思っていたけれど、

どっぷりハマっていたようです。

長男と一緒に何かに向かうとか、
サポートする(スケジュール管理とか送迎とかね)

そういうの、中学に入ったらなくなってしまうのかなぁって。

ああ、寂しい。

母としての蜜月な役割はもう終わりなのでしょうか。

中学生になる前に最後に一緒にお風呂に入ってもらおうかなぁ。
(まだうちはいける。長男ならいける。次男には拒否られているが。)

とまぁ、いつまでも寂しさに浸っていても前に進めないので、
少しずつ自分のことも見直し始めました。

入試が近くになるにつれ、
毎日のアファメーションを言うことも、
ほとんどしていなかったので、
これからの私に向けてのアファメーションを作り直そうと。

アファメーションとは・・・
自分自身に向けて自己宣言文を言うことです。
それも肯定的な言葉でね。

私はアファメーションを書いているノートがあるのですが、
過去の言葉を読み返してみると・・・

叶ってるじゃん!!!

Macノートも買えたし。

子どもたちを信じて、境界線を引くこともできたし。

ワクワクしながら、自分の仕事ができていたし。

何より

長男が第一志望の学校に入学しているし。

素敵!!!

あとは現実問題として、

楽々と学費が払えていることを追加で実現させます。

それも会社勤めの収入ではなく、

私の自力でだ!!!

※ アファメーションは自分にかける言葉なので、
誰かをどうにかしようという言葉は使いません。
例えば
「夫はいつも私に優しく接してくれます。」
ではダメです。
私は息子が第一志望の学校に入って欲しいけれど、
アファメーションでは
例) 「息子は○○中学校に入学し、私は笑顔で毎日送り出しています。」
というふうに最終的には自分の言葉にしてました。
主語は【私は】でね。


アファメーションを唱えることはできていなくても、

ここ数ヶ月忙しい時にやっていたことは

手帳に入試の日程を書いた後に

「楽々合格しました!」

と金色のペンで追加記入してました。

さらに、第一志望の学校の入学説明会日も手帳に書いておきました。

全て

「合格した」

「入学説明会に参加した」

と言う前提でね。

うまくいったと言う因果関係は証明できるものではないけれど、
今思うと、書いたことでその予定が現実になると視覚的にも、
感覚的にも信じていたかな。


量子論の世界になってしまうけれど、
私たちを含めてミクロの世界でのあらゆる物質は粒でもあり波でもあるのです。

観測する、意識を向けるまでは波で、
観測する、意識を向けると粒(形)になる。

だから思考の段階では波だけど、
思考を決めて言葉にする、書き出すなどの物質化すると粒(形)になる。

今の常識では説明するには難しいけれど、
実際にそういう世界があるのです。

二重スリットの実験がその一つ

だから「決める」と形になっていく。

だから「肯定的な言葉で宣言する」

そういう自分になっていく。

それだけだと信じられない人もいるかな。

うむ・・・

では・・・

毎回、肯定的な言葉を自分にかけていくと、
無意識の段階で、
自分でそういう自分になろうと行動している。

これが夢が叶うということに繋がっていると私は思うのです。

自分にかける言葉。

否定的な言葉よりも、

ハッピーになれる肯定的な言葉の方がいいじゃん♪

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