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メンタルが落ちた時の私の対処法


昨日「メンタルが落ちた時の対処法はどうしている?」と友達に投げかけたところ、

みんなたくさんの対処法を教えてくれました。

 

 

人それぞれで、運動する人、何もしない人、休む人・・・

きっとどれもその人に合っているんだろうなぁとありがたく読ませていただきました。

 

 

「なんかやばいなー」と思った昨日、息子たちが塾に行っている間に整体に予約を入れました。

私にはアロマがあるけれど、もうそれではどうしようもない感じだった。

 

 

うちの長男も通っている整骨院。

でも今は長男にはお預け状態。なぜなら彼はやらなきゃいけないことが多いので、

時間が取れないっ。

それがある程度片付いてからということを先生には話している。

 

 

長男を通わせているのはもともと別の症状で通院することになったんだけど、

最終的にはメンタル的なところで助けてくれる先生がいるからなんだよねぇ。

 

 

今回、私が整体を受けようと思ったのは、

 

・体を緩ませたい。相当、凝っているな・・・

・息子たちがいない時間ができたし、長男に内緒で行ける!

 

という顕在意識がでてできたけれど、

よくよく考えてみると、

 

・誰かに会いたい

・誰かの笑顔が見たい

・母でもなく、妻でもなく、仕事をしている人でもなく、ただのゆっこになりたかった

 

という潜在意識の気持ちが大きかった気がする。

 

 

その整骨院は私が働いているディサービスと併設しているところなので、

スタッフはみんな知っている人。

大げさではなく、仕事の時も、患者で行く時も、家族のように受け入れてくれる場所。

 

 

いつも笑顔で、そのままを受けて入れてくれる人たち。

 

 

ああ、たぶん、私はここで癒されたかったんだろうなぁと。

 

 

 

施術は院長先生でお願いします。

 

「疲れた・・・」

 

という一言だけで、それ以上掘り下げるわけでもなく、

私の表情と脈と、体の調子で判断してくれる。

 

 

ぐちぐち言うと、その後に別の疲れが出てくるし、

人には「核心的」な部分は相変わらず話せない性格なので、

こういうメンタル調整や体の調整が私には合っているんだろうなぁと昨日、やっと気づいたかも。

 

 

精神的な力になってくれる場所は私にとっても、長男にとっても同じなので、

本当は長男も連れてきたいのはやまやまなのだが、

今はどうしても難しく。

 

 

夏休みになったら連れて行こう。

 

 

それまで長男を私が受け入れられるようにしっかりと気持ちを上げていかなければね。

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