┣ 息子さんたち

罰金システム発動 – かーちゃんを怒らせたら実力行使の巻 –

仕事から帰ってきて、時間のないまま塾用のお弁当づくり。
急いで作って、持たせて、車で送って、座席にお弁当バッグが置いてあったときの落胆感…

はんぱねぇぜ…

すぐに気づけば近くのコインパーキングに停めて届ける。
どんなに急いで届けても、パーキング代は200円とられる。

家に帰ってから気づいたら自転車で届ける。
…にしても、私の使わなくていい時間を彼らの不注意で使うことになる。

ということで、作ったお弁当を彼らの不注意で忘れたら、罰金を取ることにしました。

ホワイトボードに書いた。

彼らに見えるように書きましたよ。

これ、1回につき¥200となります。

なので2回忘れたら¥400となります。

大きいよねぇ。

『お弁当もった?』

って、二度と言わないから。

責任感を持ちやがれぃ!

直に自分に返ってくるこのシステム。

貴重なおこづかいが減るのは彼らにとっては死活問題。

今日は「お弁当バッグ持ったしぃ」と自分で確認していた。

あんまり罰金とか罰とかはしたくないけれど、

かーちゃんを怒らせると容赦はしませんっっっっ。

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